AI外部支援の発注チェックリスト
AI顧問・AI導入支援を発注する前の確認票。見積もりのどこが未決なら判断を止めるか、費用内訳、相談と実作業の境界、最低期間と解約条件、体制と責任者、データの取扱いまで。
無料配布資料
発注前・着手前に何を確認しておくべきか。経済産業省・総務省「AI事業者ガイドライン」など公開されている一次資料をもとに、実務の順に並べた4種類の確認票です。印刷して社内の打ち合わせでそのままお使いいただけます。
AI導入でつまずく原因の多くは、技術ではなく「決めていなかったこと」にあります。対象業務の範囲、成果物の受入条件、誰が判断するか、入力してよい情報はどれか。これらが未決のまま契約や着手に進むと、後から止めるのが難しくなります。
この資料は、判断を止めるべき条件を項目ごとに書き出したものです。各項目には「合格条件」「残す証跡」「未決時の判定」を付けているので、埋まらない欄がそのまま論点になります。
AI顧問・AI導入支援を発注する前の確認票。見積もりのどこが未決なら判断を止めるか、費用内訳、相談と実作業の境界、最低期間と解約条件、体制と責任者、データの取扱いまで。
どの業務から着手するかを決める確認票。業務の棚卸し、扱う情報の種類、優先順位の比較軸、外部連携と自律動作の有無、人の判断を置く範囲まで。
研修と講演を発注する前の確認票。開始前の前提、体制と責任者、演習で扱うデータ、成果物と品質、継続判断、講演の目的と対象者、見積条件まで。
動かしてよい状態かを先に確認する判定票。他社事例を自社へ置き換える5条件、1件でも欠けたら保留にする必須ゲート、権限と停止手段、実行を後から追える記録まで。
下記をご記入いただくと、4種類すべてのダウンロードリンクをメールでお送りします。営業目的の一方的な連絡はいたしません。